CAST & STAFF

STAFF

 

演出|石附弘子

Hiroko ISHIZUKI
1988年より東京で演劇活動を開始。拓殖大学劇団筍、上智大学ユーフォリアで役者として舞台に立つ。新潟へ帰郷後、劇団MAMEカラットを旗揚げ、代表、演出を勤める。2002年スタッフのみの製作集団あんかー・わーくすを立ち上げる。主に演出として活動するが、新潟市内の劇団に役者としても参加。文化庁委託事業「演劇大学inにいがた」副実行委員長。日本演出者協会会員。

脚本・ノベライズ|藤田雅史

Masashi FUJITA
1980年12月25日生まれ。日本大学芸術学部卒。フリーランス。各種クリエイティブ制作業務の傍ら、小説、戯曲、散文詩などの創作活動。2007-10年「新潟美少女図鑑」Webコラボ小説連載。09-10年「WEEKEND STORY」サッカー小説連載。13年よりBSNラジオドラマシリーズ脚本担当。演劇作品提供戯曲「ワタナベ」「黄色い砂時計」「さまよいスピリッツ」。リーディング劇「ガルベストン通りまで」。12年個展「Someone,Somewhere」16年三人展「ふたりなら」にてフィクションとイラストレーションの連作を発表。

小説・ラストメッセージ:http://www.masashifujita.com 

 

制作協力|演劇製作集団あんかー・わーくす

ANCHOR WORKS
新潟市を活動拠点とする演劇製作集団。自身で行うプロデュース公演や他団体への出向による演劇製作をおこなう。その他ワークショップ、朗読会、映画制作、ラジオドラマへの脚本提供、ラジオパーソナリティー等多方面にも活動。主なセルフプロデュース公演:「GO TO 本町」「黄色い砂時計」「願いのかたち」「高麗犬おるん-花モ嵐モ-」「陪審員-JURY-」「高麗犬おるん」「メルシー劇場」

 

演劇集団あんかー・わーくすHP:http://www.tiny.jp/anchorworks/

 

プロデューサー:板垣忍(BSN 新潟放送)
編集:五十嵐滋章(BSN 新潟放送)

 

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